MOVIE
30秒で、どんなアプリか。
資料が授業に変わるまでの流れを、実際のアプリ画面で見られます。
画面は、開発中のアプリをシミュレータで実際に操作して収録したものです。音声:VOICEVOX:ずんだもん、VOICEVOX:四国めたん。
HOW IT WORKS
資料を入れてから、
次に開くまで。
1回の授業で終わらせず、覚えたかどうかの確認まで同じアプリの中でつなぎます。
資料をぜんぶ入れる
講義のスライドも過去問も、教科にまとめて入れます。試験日を決めると、1日にどれだけ進めればいいかが出ます。
分野に分かれる
見積もりとAIへの送信内容を確認して「分野に分ける」を押すと、講義と過去問を同じ話題ごとにまとめます。分類結果はあとから確認できます。
分野ごとにずんだ講義
めたんとずんだもんが、用語、仕組み、過去問の順に話します。話している項目に印が付き、字幕は話した分だけ濃くなります。
触るだけで覚える
触ると答えが出ます。右に払えば「覚えた」、左に払えば「もう一度」。次に出す日は、AnkiのSM-2方式をもとに決めます。
資料に解説を付ける
資料を開くと、過去問は1問ずつ、講義は段落ごとに番号が付きます。番号を押すとその場所の解説が出て、ペンで書き込みもできます。
次に開いたら、まず確認
教科を開くと、前回覚えたカードを覚えているかの確認をすすめます。数分で終わるので、忘れる前に取り戻せます。
SCREENS
授業が主役の画面。
サンプルの演習プリントを入れて、実際に動かしたときの画面です(iPhoneのシミュレータで撮影)。




FEATURES
作りたかったのは、
先生に質問できる復習。
01声は端末の中で作る
音声合成にはVOICEVOXを端末内で使います。授業を流しているあいだ、読み上げのために通信はしません。
02図を見ながら話す
PDFの文字と図を取り出し、授業のスライドごとに、元の資料のページと紐付けます。「原資料 p.3」からいつでも原本に戻れます。
03わからないを、その場で
「わからない」を押すと本編が止まり、追加の説明を生成して読み上げます。閉じると元の位置から続きます。
04一度作った授業は、待ちなしで
作り終えた授業は台本ごと端末に保存します。2回目からは通信なしですぐに再生できます。
05書き込みと復習が同じ場所に
手書きは原本とは別に保存します。覚えたいところはカードにして、Anki式とスワイプの2つのやり方で復習できます。
06目次を先に作る
長い資料は、先に分野の目次を作ってから項目ごとに台本を並行して作ります。論点が抜けにくく、最初の声も早く出ます。
STATUS
いまは、開発中のプロトタイプです。
- 状態
- 開発中のプロトタイプ。App Storeでの公開はまだ決まっていません。
- 対応機種
- iPhone・iPad(iOS / iPadOS 26)
- 台本の作成
- 分野分けや授業の生成では、同意後に資料の文字などをKaikouのサーバー経由でDeepSeekへ送ります。送信範囲と取扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。
- 利用条件
- AI機能のポイントと購読、解約などの条件は利用規約に記載しています。
- 注意
- AIが作る解説には誤りが含まれることがあります。試験の前には、必ず原本で確かめてください。学習効果を保証するものではありません。
- お問い合わせ
- [email protected]
